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とある問題が発生し、一時帰国している弟と会う事に。グランヴィアのカフェで小1時間話しこんだ。

お互い20代を越えるまで話し込むという事が少なかったので、最初の頃はぎこちない雰囲気が漂っていたものの、ここ最近は特にぎこちなさも感じる事なく、結構スムーズにしゃべる事が出来る様になった。

その後に父上と3人で急の家族会議。早々に話をまとめて夕方に出勤。

普段の装備で出撃でしたところ、弟が僕のアタッシュケースに何が入っているのか不思議がった。

今使っているアタッシュケースはA4 120%サイズの銀のアタッシュケース

HDD・携帯用USBケーブル・PHS用USBケーブル・シガーソケット用USBアダプタ・ボールペン・カッターナイフ・定規・ドライバ6種類・精密ドライバ1種類・winxpインストールCD・office2003インストールCD・サイバーショットT5と充電器・A5ノート・髭剃り・名刺入れ・電卓・カード型USBフラッシュドライブ。

HDDやフラッシュドライブは滅多に使わない。直近1年の仕事用のドキュメントはインターネットディスクに保管してあるので、ネット環境があればどこでも呼び出せる。以前はLOOXを持っていたけれど、意外と使わないので今は装備に加えていない。携帯でEXCELもPDFも確認できる。出先で編集する必要があればネットカフェに飛び込めばいいかなーと思ったり思わなかったり。officeが無くてもgoogleスプレッドシートが使えたりする。

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>>「子供に手を出したらただでは済まんぞ」 “小4男児、女児を性的暴行”事件で、加害男児側の父らが驚きの対応

恐らく加害者側からの金銭解決だと思われる封筒を被害者両親が拒否し、その後被害者母親から加害者家族に対して先方の引越しor加害者側の負担で自分とこが引越しの提案>後日加害者の母親が「こちらで引越し負担を受ける」という事で被害者母親に被害者側の引越しを要望したその後日に、加害者父親から「妻が恐喝された」と警察に言ったという流れで上のタイトル。

驚きの対応というか、被害者の女の子を含め家族も救われないし、「あぁあの親父だからあの子供なのね!」って間違いなく浸透する。恐らく地元関西に居る限りずっと語り継がれる。加害者の母親はそんな事思ってないかもしれないけれど、もう父親を止められんのかも知れない。

意味不明な逆切れしてからに...ちゅうか、こういう事件の事後処理って本当は誰がするのかしら。市教委は相変わらずクソの役にも立ってないし(「女児に問題があった」発言)、警察も動かない。とりあえず教育委員会ってとこはどんだけ圧力や壁に弱い犬なんだろうかと。